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エコロ塩
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雲仙エコロ塩(株)
代表取締役 
木村広大


(TEL/FAX:095-856-9164)

小浜製塩所:854-0514 
雲仙市小浜町マリーナ8-1
(090-4986-0409)
HP:
http://ecologeo.alt-nagasaki.jp/
Email:
unzenecologeo@yahoo.co.jp
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Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2011年12月12日

産学官金連携

2011年12月12日(月)
長崎県立大学シーボルト校にて、
機能性食品開発セミナー・交流会
出島にある、D-FLAGさんのご紹介で、
雲仙エコロ塩(株)も参加させていただきました。
















本日もたくさんのアイディアをいただきました。
ありがとうございました。














雲仙エコロ塩(株)
代表取締役 木村広大

本社:〒852-8065 長崎市横尾3丁目2番5号
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Posted by エコロ塩 at 23:35Comments(0)エコロ塩

2011年12月10日

6次産業化をロールプレイ!

農商工連携育成塾

地域活性事業センターの武田さんが塾長をしております。
長崎県中央会の木場さんと神原さんの協力のもと、
毎回すばらしい講師の方々がこられて、
リアルな6次産業化をテーマに勉強させていただいてます。

農商工連携育成塾も終盤を迎え、前回からテーマを決め、商品化に向けみんなでアイディアを出し合い、マーケティング調査をして、価格設定・販路開拓・ターゲットを絞り込む作業に苦戦しています。


まだまだ、それぞれの意見がまとまらず、次回までの宿題となってしまいました(^_^;)


それぞれの班のリーダーが、途中経過を発表しました。


伊勢屋旅館の女将さんです。
リアルな体験談を笑いに変えて楽しい講演でした。





本日もありがとうございました。














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Posted by エコロ塩 at 17:13Comments(0)近況

2011年12月09日

長崎県水産加工振興祭

2011年12月9日(金)
午前中、夢彩都の前を通ると、寒い中、おくんち広場がわいわいしているので、
ちょっと覗いてみました。





海産工房梅元さんの商品が展示されていました。




おいしい干物の販売もやってました♪














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Posted by エコロ塩 at 17:40Comments(0)近況

2011年12月08日

長崎市横尾町のみなさま!

長崎市横尾町のみなさまへ

雲仙エコロ塩(株)から
2012年の年賀状を横尾●●●丁目限定配布させていただきます。
割引券+ハズレなし!くじ付き年賀状になります。
是非お近くの方は年賀状ご持参のうえ、お立ち寄りください。



















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Posted by エコロ塩 at 17:09Comments(0)エコロ塩

2011年12月06日

エコロ塩で生からすみ!うまい!

魚屋さんで、ボラの卵を買ってきました。
一晩、長崎の塩、無添加で塩分30%カット!二酸化炭素を従来の6分の5削減した、人と地球にやさしい
「小浜温泉塩の宝石」で作った、塩麹(しおこうじ)に漬け込んで・・・・





うっまそー(^0_0^)



マクをやさしくはいで、卵を出します♪





うますぎ!うんわっううん(>_<)















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2011年12月05日

ティアさんにて、ランチ♪長崎たっちじん

本日は、妻が学生時代お世話になっていました、「ティア」さんにランチバイキングを食べに行きました。
いつもなら、facebookで簡単チェックインで済ませるのですが、美味しいお料理がたくさんあるので、写真をいっぱいアップしたくなりました。長崎たっちじんでポイントGET!初来店引き換え商品は、興奮しすぎてもらい忘れました~(^_^;)

ティアさんの紹介
「土に命と愛ありて」を基本理念に据えるティアのメニューは、旬の無農薬野菜・有機野菜を主役としてその日届けられた野菜で決まります。一般的なレストランがメニューに合わせて食材を仕入れるのとは逆に、農家から出荷したその日の素材を見て料理を決めていくのです。

ティア入り口→
その“コロンブスの卵”的な発想が、ティア独特のブッフェスタイル(バイキング方式)を産み出しました。安全、安心で美味しい本物の食材がどんなに大切かをよく理解している、お母さん方を中心としたお客さんのリピーターが多いのもそういった理由によるものです。
「ティア」の店名は“土、命、愛”の三つの頭文字をとったものです。


はい!一皿目です♪



焼き魚は、海産工房梅元さんのさばになります。

二皿目です♫


3皿目と4皿目は2皿目と同じでした♬
幸せです(^0_0^)













雲仙エコロ塩(株)
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Posted by エコロ塩 at 16:17Comments(0)こだわりのお店紹介

2011年12月04日

エコのジャパンカップって、知ってますか?

eco japan cupのホームページにて、雲仙エコロ塩の地域限定ゆうパックカタログギフトが紹介されました。
詳しくは下記のURLをアクセス下さい
左下あたりです(^.^)

http://www.eco-japan-cup.com/


ところで、皆様はエコのジャパンカップって、ご存知ですか?

エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup」とは



エコビジネスを育てる
経済のエコ化には、エコビジネスの発展が不可。しかし、そのエコビジネスの芽を持つ、中小企業やベンチャーには悩みがいっぱい。
●ビジネスプランは良いのに、資金がない。
●技術は確かなのに知名度なく、信用されない。
●大学と共同研究したいが、伝手がない。
●営業力なく、PR力がなく、広まらない。
●専門技術は得意だが、金勘定はちょっと・・
●広報、営業、諸々の経営資材が足りない。
●提携先、連携先が欲しい、etc。
そんな、悩めるエコビジネスの担い手を見つけて、支援育成することが、eco japan cup の目的です。
.
産官学民・金の協働事業
eco japan cupは、NGOである一般社団法人 環境ビジネスウィメンが企画し、環境省、総務省をはじめとする官庁と日本政策投資銀行、三井住友銀行など金融機関や企業、経済団体や市民団体が連携。中小企業・ベンチャー、クリエイターやアーティスト、NPOや市民などエコビジネスに関わるすべてのステークホルダーそれぞれのニーズにベストな支援をするために、産官学民・金が協働して、次世代育成の支援を行う事業です。



 eco japan cup の仕組み




ビジネスパートナーとの出会いの場
eco japan cupは、表彰し讃えるだけの単なるコンテストではありません。ビジネスパートナーとの出会いの機会を提供します。
毎年開催されるeco japan cup は、コンテストのオープンプラットホーム。同業他社関係なく、カテゴリーごとに企業や官庁、いろいろな公募を共催します。だから、eco japan cupに応募すると、一度に複数のコンテストに応募したようなもの。大賞は逃しても、ビジネスパートナーを求める大企業の目に留まれば、大きな仕事につながる可能性も生まれるのです。
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支援される人も支援する人もWINWINの構図
eco japan cupのパートナーコンテスト(有料)に参加する支援企業にもメリットがあります。
一般的なコンテストへの賞付は協賛寄付です。eco japan cupでは、自社のエコビジネスの展開のために必要なアイデアや提携先の募集を具体的に行えます。広報、事務運営、展示&表彰式典等をパッケージ化しておりますので、単独で公募事業を運営するよりもコスト面においてもメリットがあります。そして、eco japan cupのネットワーク、産官学民・金で応援します。

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充実した審査体制
eco japan cupの審査体制は充実しています。最終審査の各業界の著名な先生方はもちろんのこと、一次審査・二次審査の審査体制も充実。例えば、環境ビジネス・ベンチャーオープンの一次審査は、金融機関などが行います。
●三井住友銀行 
●日本政策投資銀行
二次審査では、審査とともに1社1時間かけて、コンサルティングアドバイスを行い、応募者のビジネスモデルのボトムアップを支援します。
●環境ビジネスウィメン(環境ベンチャー経験者/各分野の環境専門家)
●三井住友銀行 ●日本政策投資銀行 
●日本総合研究所 ●中小企業診断士
●技術士
他にも、カルチャー部門では、大手広告代理店。ポリシー部門では、各官庁実行委員が一次審査を行うなど、各部門ごとに最適な審査体制を構築しています。
.
二次審査の中で専門家によるコンサルティングアドバイス


専門家アドバイスに関するアンケート結果は、下記のように大変満足度が高くなっています。


またコンサルティングアドバイスの感想でも、下記のような声が聞かれます。
●いろいろご指摘いただく中で、多くのヒントをいただきました。
●大臣認定等の現実に即した貴重な情報を頂戴できました。
●客観的に自分のビジネスプランを見ることができ、とても参考になりました。
●新たな人脈もつくれて大変プラスになりました。
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 eco japan cup が目指すもの




目指すは、新たな環境金融
eco japan cupの目指すもの、それは、応募者のステージに合った各層のファイナンシャルが、資金支援を行い、それと共に産官学民が連携しながら育成支援を行うオールジャパンの協働体制を築く。そして、大企業が中小企業やベンチャーを互いのエコビジネスの発展とともに育む、このシステムが広がり、定着し、多くの企業の参加によって集まったお金で「エンジェル基金」を創設。意義ある事業だけど、金融機関に融資されないシードなベンチャーに投資する新たな環境金融を実現したいと思います。
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ローカル金融の審査機構
今後、地方金融機関もeco japan cupのネットワークに参加してもらい、この充実した審査体制を生かして地方の金融機関のエコビジネスの評価や審査を代行し、評価をフィードバックし、支援すべき情報をアドバイス。ローカル金融が地域の中小企業・ベンチャーを支える仕組みをバックアップする「ローカル金融の審査機構」を、目指します。


ちなみに、雲仙エコロ塩(株)は、eco japan cup2010にて、旧社名、建洋水産でJP地域共存ビジネス賞を受賞しました。
ありがとうございます。














雲仙エコロ塩(株)
代表取締役 木村広大

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Posted by エコロ塩 at 22:51Comments(0)会社について

2011年12月03日

テッラ・マードレ・ジャパンin雲仙

2011年12月3日(土)

全国のスローフードが大集合。
テッラ・マードレとは、イタリア語で「母なる大地」、スローフードでは国際的な食のネットワークを形成する最大のプロジェクトと言う意味で使われています。

先日、長崎の茂木の梅元建治さんの蔵出しに行った時に、森山女性部、雲仙こぶ高菜の馬場節枝さんにお会いしました。
その時に、facebookで友達になり、テッラ・マードレのお話を聞く事が出来ました。

いろんな方の楽しい講演を聞く事が出来、すごくいい経験ができました。
雲仙こぶ高菜のお話は、当初、馬場さんが話して、地元の小学生が詳しく説明しました。


北海道からお越しいただいた、塚田宏幸さんの講演も非常に興味深く、35年寿司屋をやっていた親父も血が騒いでいたようです。最後にティアさんの紹介もされていました>^_^<

後半は別件が入っていたのでここでさよならしました。

人生の楽園で紹介された、かせやさんに寄ったら、


おくさまが、塩売れてますよ~っと、声をかけていただきました。


ありがとうございます。美味しいパンを買って、美味しくいただきながら、長崎へ向かいました。













雲仙エコロ塩(株)
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Posted by エコロ塩 at 20:13Comments(0)近況